犬が素敵に育つ魔法の言葉
2008.01.26
あすら
嘘です。
そんなのあったらいーのに。

甚だ唐突ですが、
私、あすらに何て言ってるか検証してみました。
あすらに向けて放つ言葉ベストテン
1位「名前」
そりゃそうです。これがなくっちゃ始まらない。
あすー、あちゅ、あすおさんなどの派生語も含みます。
2位「おりこうねー。」
基本は褒めて育てる派ですから。
笑顔を添えて。
状況によりご褒美やスキンシップも加えつつ。
3位「まて。」
とにかく動くな。
同率3位「よし。」
「まて」と常にセットですもん。
自由にしてよし。
よく我慢しました、おりこうねー。
5位「あとへ。」
お散歩の序盤、張り切りすぎてツーステップになっているときに乱発されます。
6位「おすわり。」
ご飯前、エレベーターで、お散歩途中唐突に。
たいてい、「まて」が続くところが、彼にとって不幸なコマンド。
7位「だめ。」
もしくは「いけない」
もしくは「あ」
もしくは舌打ち。
躾け方を間違ってます。
叱りコマンドは一つにしないといけないのに。
8位「ふせ。」
なんかしらないけどわふわふ状態になってる時に、まあ落ち着けと。
これもたいてい「まて」が続いちゃう。
以前読んだフォーグル先生の本に
寝てしまうまで伏せて待つ訓練をなんたらかんたら
って書いてあったような気がしますが、
まだその域には達していません。
9位「どいて。」
そこにいられると邪魔だから。
特に調理時。
シンク下の戸棚を開けようとすればその前に、
冷蔵庫を開けようとすればその前に、
何故そこに座っているのか。
ねぎを刻む私の脚の上に何故伏せているのか。
10位「あすはいーの。」
あすらには関係ないの。
だから鼻をつっこまないでちょうだい。
次点「吐くの?」
ヴガヴガとかフンカフンカなってるときに。
吐くと、「吐いたのー」と続き、
空振りなら「吐かないのー」と続きます。
次点「ねんね。」
とにかく寝れ。
そんなのあったらいーのに。

甚だ唐突ですが、
私、あすらに何て言ってるか検証してみました。
あすらに向けて放つ言葉ベストテン
1位「名前」
そりゃそうです。これがなくっちゃ始まらない。
あすー、あちゅ、あすおさんなどの派生語も含みます。
2位「おりこうねー。」
基本は褒めて育てる派ですから。
笑顔を添えて。
状況によりご褒美やスキンシップも加えつつ。
3位「まて。」
とにかく動くな。
同率3位「よし。」
「まて」と常にセットですもん。
自由にしてよし。
よく我慢しました、おりこうねー。
5位「あとへ。」
お散歩の序盤、張り切りすぎてツーステップになっているときに乱発されます。
6位「おすわり。」
ご飯前、エレベーターで、お散歩途中唐突に。
たいてい、「まて」が続くところが、彼にとって不幸なコマンド。
7位「だめ。」
もしくは「いけない」
もしくは「あ」
もしくは舌打ち。
躾け方を間違ってます。
叱りコマンドは一つにしないといけないのに。
8位「ふせ。」
なんかしらないけどわふわふ状態になってる時に、まあ落ち着けと。
これもたいてい「まて」が続いちゃう。
以前読んだフォーグル先生の本に
寝てしまうまで伏せて待つ訓練をなんたらかんたら
って書いてあったような気がしますが、
まだその域には達していません。
9位「どいて。」
そこにいられると邪魔だから。
特に調理時。
シンク下の戸棚を開けようとすればその前に、
冷蔵庫を開けようとすればその前に、
何故そこに座っているのか。
ねぎを刻む私の脚の上に何故伏せているのか。
10位「あすはいーの。」
あすらには関係ないの。
だから鼻をつっこまないでちょうだい。
次点「吐くの?」
ヴガヴガとかフンカフンカなってるときに。
吐くと、「吐いたのー」と続き、
空振りなら「吐かないのー」と続きます。
次点「ねんね。」
とにかく寝れ。
